新型コロナウイルス感染拡大防止策

■新型コロナウイルス感染拡大防止策

 当所では下記に掲げる新型コロナウイルス感染拡大防止策を定め、職員全員が遵守すると共に、ご利用の皆様にご協力をお願いしております。

 お申し込み及びご利用の前に、下記の内容をご確認頂きます様お願い致します。

1.西山研修所の取り組み

当所では、施設及び設備の利用前後における消毒の実施を始め、各種対策を推進中です。

これらの詳細を、感染拡大防止対策に掲載しました。

感染拡大防止対策(PDF)アイコンをクリックすると内容を表示します。

いばらきアマビエちゃん

2.ご利用される方へのお願い

(1)対策へのご協力

上記の他に、当所からご利用者様に各種対策へのご協力をお願いしております。

これらの詳細は、施設利用者へのお願いに掲載しました。

施設のご利用前にご確認頂きます様お願い致します。

施設利用者へのお願い(PDF)アイコンをクリックすると内容を表示します。

(2)来所登録

ご来所時には、いばらきアマビエちゃんへのご登録もお願い致します。

いばらきアマビエちゃん(PDF)アイコンをクリックすると登録方法を表示します。

(3)​PCR検査申告書

ご利用の2週間前から前日までにPCR検査を受検された方がご利用者の中に含まれる時は、代表者の方はPCR検査申告書を施設利用の当日にご提出願います。

こちらの書類は、PCR検査を受けた(または受ける予定)時に提出するA表と、PCR検査結果が陽性となった時に提出するB表の2種類があります。

​※PCR検査申告書(XLSX)アイコンをクリックするとPC等に保存できます。

 

3.西山研修所 新型コロナウイルス対策Q&A

Q1:「三密」を防ぐ対策として、どのようなことを行っていますか?

A1​:下記の対策を実施中です。来所者の皆様にもご協力をお願いしております。

密閉対策:

利用箇所の定期的な換気(2方向の扉や窓を1時間に2回以上)

密集対策:

ソーシャルディスタンスの確保(最低1mの間隔をあける)

利用団体ごとのフロア分け、宿泊ベッド・階段の使い分け

他者の呼気が直接届かない座席配置(活動時は1席あけての利用等)

密接対策:

活動時はお互いの距離感を保つための注意喚起(職員による呼びかけ)

マスク着用による飛沫感染リスク制御(食事、入浴、就寝以外でのマスク着用呼びかけ)

食堂シンク前や洗面台等の対面する場所、唾液の飛散場所には透明ビニールシートで遮断

ソーシャルディスタンス

Q2:消毒作業はどのように行われていますか?

A2:頻繁に接触する箇所(ドアノブ、スイッチ類、手すり等)を中心にアルコール消毒を行っています。

Q3:消毒の頻度を教えてください

 

A3:毎日の消毒・清掃に加え、貸館利用前後に消毒を行っています。

Q4:入所者への対策は何がありますか?

 

A4:入所時、玄関前にて検温を実施し、体温が37.5℃以上ある方または体調不良の方にはご利用自粛のお願いをしております。

Q5:施設の利用にあたって、マスク着用は必須ですか?

 

A5:基本的にマスクの持参と着用をお願いしています。

Q6:職員ではどのような感染対策をしていますか?

 

A6:マスクの着用、手指の消毒、県をまたぐ移動等、職員に対する感染防止対策を徹底して行っています。

Q7:食堂でのコロナ対策について教えて下さい

A7:互い違いに座り、対面着座を避ける。隣と1席開ける。下膳の際には2m程度間隔をあけて並ぶよう、床に目印を貼る等の対策を講じています。

※令和3年7月末まで、こちらの様にテーブル配置を変更しております。

Q8:浴室には1度に何人まで入れますか?

 

A8:一回あたりの入浴定員は6名まで、入浴時間は各団体1時間を目安としています。これらは利用者数に応じて変更する場合もあります。

Q9:館内にアルコールの設置はありますか?

 

A9:研修部屋、宿泊部屋入口にアルコールスプレーボトルを設けています。また、各団体にアルコールボトルの貸出を行い、感染防止に努めています。

手指消毒